邦楽 BENTHAM/ZEPHYREN A.V.E.S.T PROJECT VOL.10 2020年8月2日 スコットとリバースが去ってから、かなり早いタイミングにベンサムメンバーが登場。パーマのキマったボーカルは一目でわかったが、残りのメンバーは誰がスタッフなのか、誰がメンバーなのか分からなかった。 2列目でベンサムを待ってる間、最前列の女の子が「前行きますか?」と譲ってくれようとする。しかし、同伴者は合いの手などが遅れたり... masayasu
FOOD 吉村家直系1号店[杉田家]の味の違い。元祖家系の濃さ継承 2020年7月26日 磯子に行くなんて二十歳過ぎに一眼レフカメラの民間資格「フォトマスター検定」を受けに行った時以来。 あの頃はドキドキしながら磯子駅周辺を徘徊して灰皿を探してたな。 今回はラーメン目当てだったので腹空かしたライオンの如く、朝っぱらから地図睨みつけて徘徊してやった。 前に行った横浜駅西口にある吉村家に行って以来、家系の情報フ... masayasu
未分類 高校生の頃のiMac G5の思い出。Apple製品批判やリコモンでのFront Row 2020年7月12日 現在使ってるデスクトップPCはiMac。 その前のデスクトップもiMac。 さらに、その前の初めて買ったパソコンもiMacである。 現在までに3台のiMacを乗り継いできた。 生粋のApple好きだと思うが、今やパソコンなんて何を使っても一緒だなと思ってる。MacもWinも欠点を修復してライバルの良い点をパクり合って、... masayasu
FOOD 家系の起源・吉村家はしょっぱくて癖になる味[現在と歴史] 2020年7月5日 前々からYouTubeで厳つい動画が気になっていた吉村家。 ご主人の吉村実氏のザ・昭和な振る舞いが大好き。定期的にあるのハードな修行の動画を見てしまう。 このお店は自分の大好きな家系豚骨醤油ラーメンの生みの親っていうから驚き。 神奈川県横浜市の、横浜駅西口を出てすぐにお店はある。地元から近いのに一度も行ったことがないな... masayasu
MOVIE ブラック校則[映画]の感想。個性や自由とは? 2020年5月30日 しつこいぐらい宣伝が流れていた「ブラック校則」。 新作の映画で観たいのがなかったので、流行りに釣られて観てみた。 舞台役者っぽいセリフの言い回しや、どう観ても10代に見える容姿のキャスト。ジャニーズ企画の青臭い映画だと思っていたが、実は軸のしっかりした映画であった。 ブラック校則の感想 作品名 ブラック校則 製作国 日... masayasu
FOOD 平塚市駅周辺のテイクアウト弁当の感想[地図] 2020年5月28日 我が地元・神奈川県平塚市も緊急事態宣言の影響を受けてテイクアウトを始めたお店が多数。 駅近に住んでいるので、いろんなお店のお弁当が食べれて便利であった。 いつまでお弁当を続けるのか分からないが、一途期の思い出としてでも良いのでまとめておく。 どのお店も嫌な状況に負けじと良い接客と味で頑張っている。商売人の本気が垣間見れ... masayasu
MOVIE アイネクライネナハトムジークは緩くて優しい映画 2020年5月22日 アイネクライネナハトムジーク・・・タイトル長い! 三浦春馬の出てる映画は大抵面白いという2010年代を生きたおっさんらしい思考で鑑賞した作品。出演してるキャストを見て選んだので、見終わった後に色々調べて「なるほど」となる点が多い。 そもそもタイトルの意味であったり、曲の意味であったり。 露骨な恋愛映画だと思っていたが、... masayasu
MOVIE バッドボーイズ3 フォーライフは大人向けコメディ。感想と評価 2020年5月17日 高校生の頃にDVDを集めた時、地元の駅中のモールでバッドボーイズのDVDが1と2のセットで3000円とかで売ってて、それを買った。 見易くてアドレナリンの出るアクションコメディで、1を観た後に続けてぶっ通しで2まで観切った気がする。それぐらい面白くて見易かったということか。 当時の感想としてコメディとしてもアクションと... masayasu
MOVIE ダイナー[映画]の原作が気になる。小物や衣装の評価は良いが 2020年5月2日 「殺し屋が集うダイナーで〜」って文句が既に好き。ラグジュアリーで世界観が好みそうという理由でかなり期待していた。 実際に鑑賞してみると確かに目の保養にはなった。 ダイナーの感想 制作年 2019年 制作国 日本 原題/原作 平山夢明『ダイナー』ポプラ社刊 監督 蜷川実花 出演者 藤原竜也:ボンベロ、玉城ティナ:オオバカ... masayasu
MOVIE ザ・ルーキーズは中国映画。ラベルではミラが主演風だが感想として助演 2020年4月29日 主演のミラ・ジョヴォヴィッチが脚光を浴びているが、実際には中国人キャスト中心の中国映画。ミラは助演ぐらいの立ち位置。 映画のポスターや広告ではミラがメインのように映されてるのに騙されtsような気分だ。きっと、何か複雑な契約でもして無理やり彼女を出したのだろう。 自分が最後に中国映画を見たのは「バッド・ジーニアス」「ナミ... masayasu