Crazy Pig

We have been making original skull rings in our London workshop since 1972 with over 50 skull ring designs to chose from, spanning our 1970’s roots to the present day.

From the age of 16 Armand SERRA has been a professional guitar player, playing dance halls at weekends or Hard Rock with his first band MAD BRAIN!

We have been making original skull rings in our London workshop since 1972 with over 50 skull ring designs to chose from, spanning our 1970’s roots to the present day.
Crazy Pig
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HOLD

  • 初めて買ったCrazy Pigのアイテム。2008年秋頃に当時賑わっていたSNSのブランドコミュの売買トピにて入手、値段は16000円前後?売ってくれて相手はイギリスに住んでる日本の方で振り込み確認やら緊張した覚えがある。海外便で届いたライオンヘッドに早く触れたく、郵便局の目の前で包装をビリビリに破いて手に持った。重厚感と細部まで掘られた繊細なデザインに感動した。

    当時にして廃盤でギャランディーカードのデザインも古く、それが嬉しかった。しかし、今になってクラシックデザインとして復活してるのがちょっと残念…「でも昔のギャランディ持ってるし!」って心の中でドヤっておく。

    厳つい見た目から初対面の人に自分のことより先にライオンを見られがちな指輪。「付けさせて」と言ってきた人の数は数えきれないほど、大抵は「重い!」と感動してくれる。女の子はブカブカで指が埋まりがちである。

  • lion headを買ってから早くも2つ目の指輪が欲しくなった自分は当然の如くコミュの売買トピに張り付いた。そこでブランドの看板であるラージエビルスカルを15000円で売りたいという方がおり、すぐにコンタクトを取った。しっかりと顔を見て売りたいという方で、お茶の水駅前で待ち合わせしフェイストゥフェイスでやり取りすることに。

    約束の時間よりもやや遅めに相手がやってくる、見た目は自分よりも3つぐらい年上の方。丁寧に現物とギャランディカードとブランドケースの確認を行う。お金を渡すと「助かりました」と答える、おそらく深刻な金欠。自分は御茶ノ水という土地柄、明治大学の方だと勘づき質問してみると「えぇ」と答える。会話してみた感じ大切にしていたスカルを顔も知らない人の手に渡したくないと感じの方なのかな?と。彼の青春をそのまま受け取った気分であった

    evil skullは作る過程で歯並びがそれぞれ異なり「世界に1つ」感を演出さす。またキラッと輝く頭のが他ブランドのスカルにはないオーラを放ち、遠くからでも一目で「あ、クレイジーピッグ」と分かる流石の看板アイテム

    多くの有名ロックスターとお揃いというステータスも兼ねて「かわいい」と評判でお気に入りだったが、手に入れて1年するかしないぐらいに無くしてしまう。ポケットに入れて走ってた時に落とした模様。実家に虚しくギャラディーカードだけが残されている。悔しさと共に、こいつを売ってくれた明治の学生に申し訳ない気持ちが残る

    19歳の始めと終わりにちゃっかりと付けてたので自分にとっても青春最後の思い出が詰まるリングである。

    好きなリングだが、今後もあえて購入しないと思う。evil skullを失った悔しさよりも一瞬でも持てた喜びを噛み締めたい。こいつのおかげで譲ったり無くしたりもシルバーの醍醐味という持論を持つようになった。

  • 20代に入ってシルバーアクセサリー自体つける機会が減ったのだが、それでもポイントでCrazy pigのアイテムを身に付けたいと思っていた。シンプルで強調し過ぎないアイテムを探し、skull in the moonのネックレスが欲しいと思った。購入元はクリームなのかキングスロードなのか忘れたが、55000円ちょっとだった気がする。

    正面から見ると普通の三日月のデザインなのだが、横を向いたりするとスカルが出る。シンプルで絶妙なデザインだと個人的に思う。昔に友人が誕生日にくれたヴィヴィアンのネックレスからチェーンだけむしり取ってこいつをつけてる、友人にバレたら怒られるかな?笑

    写真を見てると大きく見える時もあれば、小さく見える時もある。基本的に黒い系の服だとスカルの表情が映える。胸元が大きく開いたUネックなど持っていないが、男性の素肌からこいつが見えるにはやや女々しいかも。

    ちなみにブランドから類似のデザインが多く出ているが、サイズ感であったり重厚感であったりがチープな物ばかり。でも興味無い人からすれば同じに見えるであろう。それがちょっと悲しい。

  • 少しお金があった時に”中古”で調子に乗って買ったブレスレット。ずっとブレスレットが欲しがったのだが、値段が自分の常識を大きく上回るので手が出なかった。定価で10万を超える品物だが6万しないぐらいの値段で買えた、それでも勇気ある決断が必要な買い物だった。

    品が届いた時の感動は今だに忘れない。初めてのシルバーブレスレット。重たさがやばい!(今まで亜鉛やらの安物ばかりだった)

    骨密度100%を超える骨太な自分がつけるには付け外しが面倒。なので遊びでも急いでる時は付けないで行く。ライオンヘッドやスカルインザムーンと合わせるとジャラジャラした印象になるので、ちょっと場所を選ぶ。最近は気にしないで自分がつけたい時につけようと決めているが。

  • 下北沢のモールの中でピアスを売り場を発見すると無性に欲しくなる。自分が欲しいのはシンプルなピアスでデザインされ過ぎたものではない、そしてシルバー素材のモノが欲しかった。シンプルなものを発見してもシルバーなのか怪しい素材だったり、シルバーの表記のものを発見してもシンプルなデザインではなかったり、色々と大変だった。

    結局下北沢でピアスを買うのを諦めて帰ったらが、買えなかったことが悔しかったのか、ネットで色々なピアスを調べてみる。すると下北沢で見た時と同様にシンプルでシルバーなものを見つけるのが困難であった。そして仮に発見できても5000円前後でピアスの割には値段が張るものばかりだった。そこで「どうせシルバーのピアスでお金を使うならCrazy pigが良い」と思い、久しぶりにCrazy pigの商品を漁った。そして発見したのがスカルミニスタッドだ。

    スカルのデザインということでもはやシンプルではないが、いざ品が届くと想像以上に小さく、実際に耳につけてみるとスカルであることがほぼわららないのでグッドであった。スカルの王様と言われるCrazy pigのスカルがさりげなく耳に入るのは大きな喜びである。

    ちなみにCrazy pigのピアス類にはギャランディカードはつかない。

  • スカルミニピアスを探す時に一緒に見つけたモノ。買うまでの過程はスカルミニピアスの下北沢のながれと全く一緒。

    王道のシンプルなデザインだが、同じデザインをシルバー素材で探すと5000円を超えるモノばかり出てくるので、「どうせなら好きなブランドのものを!」という心境で買った。

Seven Sisters(上野)